<< デッキ構築理論 | main | もう少しで一時引退 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク * - * * - * -

解説

さて、解説していきましょうか

三段変形(TST) 合計42枚

<上級モンスター7枚>
ネフティスの鳳凰神 サンダー・ドラゴン×3 カオス・ソーサラー×2 混沌の黒魔術師

<下級モンスター15枚>
同族感染ウィルス デビル・フランケン クリッター 見習い魔術師×3 魔導雑貨商人×2 ネフティスの導き手 聖なる魔術師×3 魔導戦士 ブレイカー サイバーポッド メタモルポット

<魔法15枚>
突然変異 強欲な壺 ハリケーン 団結の力 光の護封剣 スケープ・ゴート 強奪 早すぎた埋葬 貪欲な壺×2 大嵐 サイクロン ブラック・ホール 手札抹殺 遺言状

<罠5枚>
激流葬 リビングデッドの呼び声 死のデッキ破壊ウイルス グラヴィティ・バインド−超重力の網−×2

まず、デッキ名の通り、このデッキは勝ち方が3種類あります。その勝ち方と優先順番は
.汽ぅ弌璽┘鵐orツインを使った半1KILL
▲優佞筌宗璽汽蕁爾覆匹旅盥況睥魯皀鵑撚イ蟷Δ
デッキ破壊


,硫鮴
基本的にこの勝ち方を狙います。具体的な流れとしては
見習いや雑貨、聖なる魔術師で場を安定させる→膠着→ポッド系、手札抹殺でキーカードをそろえる→ハリケーンor大嵐orネフ効果→デビフラor変異でサイバー龍召喚→一斉攻撃
これが理想的な勝ち方です。この流れを実現させるためには常に膠着を意識したプレイを心がけなければなりません。見だいたい4,5ターンの膠着を生み出せればこの流れにもっていけるでしょう。間違ってもネフの召喚を焦ってはなりません。
しかし、相手も必死に攻めてきます。そして膠着の誘導に失敗した場合は・・・

△硫鮴
この勝ち方に切り替えます。膠着の誘導に失敗した=総コントロール数が少ない状態ではネフが大活躍します。なのでネフの召喚を最優先に。まず相手は対抗手段が殆どありません。そして殴り殺してやりましょう。また、この状態から膠着に誘導することも可能です。

の解説
この勝ち方は本当に稀。膠着状態から爆発できない場合にのみ切り替えます。爆発できない場合とは、ライフが5000以下+変異も使用済みでサイバー龍を召喚する術がない場合です。ポッド系からの手札抹殺を狙いましょう。

アレンジ
↑のデッキを少し弄ってみましょう。
たとえば、,両,繕擇鯊世したいのなら幻想召喚師や太陽の書、深淵の暗殺者、魔法石の採掘などを入れて爆発力を強化させたり、罠を増やして膠着に誘導しやすくなど。
△両,繕擇鯊世したいのならサイバードラゴンやキラートマトを入れてみたりと、まだまだアレンジは可能です。
柊華ゆず * - * 16:48 * comments(0) * trackbacks(0)

スポンサーサイト

スポンサードリンク * - * 16:48 * - * -

コメント

コメントする









トラックバック

このページの先頭へ